九州北部豪雨への祈り

被災者と共に

7月の金光大神祭・復興祈願祭並びに、水子慰霊祭が教会長先生祭主のもと執り行われました。祭典中の「いのりの言葉」では、東日本大震災大海嘯・平成28年熊本地震そして、九州北部豪雨への慰霊と鎮魂、早期復興を祈願されました。さらに世界各地の紛争・災害で難儀の中にいる人々への安寧と、常盤台教会はじめ全教の信奉者がこころを被災者と共にして、助かりへの道にお役に立たせていただけるよう、参拝者と共に祈りを共にしました。(7/9現在、大阪支援隊をはじめ各地の有志が現地入りをされ、活動をはじめておられます。)

祭典後、「梅雨明けの洒掃」として教会内外の洒掃に汗を流し、奉仕後にはお下がりの素麺をいただき、涼をとりました。参拝者は、「みのり~mInori」で収穫されたジャガイモのおさがりをいただきました。

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